タバタが10年後にセミリタイアするブログ

20代の貧乏社会人がセミリタイアのために、副収入を築いていくブログです。

アドセンスやAmazonアソシエイトに申請するも、弱小ブログは敢え無く撃沈!

気持ちが逸ってしまった、反省はしている。

どうもタバタです。

 

この度、Google様のアドセンスとAmazonアソシエイトに不合格だったことをご報告いたします

 

これも私の記事の内容が薄く、1記事に対する文字数があまりにも少なく。

承認されるサイトの基準である一つ、よく言われている3000文字にも到底届いていないことが原因として考えられます。

質の悪い記事をただダラダラと書き連ねて、あとからいくらでも加筆修正は効くから、とそのような甘い考えが私にとっての不利益をもたらすことは、重々承知いたしました。

 

この結果を真摯に受け止め、これからブログコンテンツの拡充と記事の加筆修正を行っていきたいと思います。

 

でも待てよ…。

 

文字数少なくても、ワンチャン記事数で補えるのでは?

 

そうに違いない、いやどうだろう。

 毎日記事を書くのは難しいとして、書けるときに大量にゴミ記事を量産してみては?

 

そうすれば私のような、量産型ブロガーですら申請できるのではないだろうか。

そのゴミは将来的に加筆修正が約束されているものだし、結果的に見たら良記事がたくさんあるゴミブログということで見なされないかな。

 

 間違いない、いやそうに違いない。

 

大量の産業廃棄物で汚染されてしまったブログを作るのは簡単だ。

内容がスカスカ、文字数が少ない、あまりにも低次元な記事。

 

それを大量に作っていけばいいだけの話。

 

あれ、でもそれは今の私もやっていることじゃないか。

 

今や10を超える記事数を誇っているこの私が、文字数には目をつむっても記事数だけは圧倒できる私が負けている理由はいったいなんだ?

 

いまのままではアクセスはおろか、収益化のための申請すら通らないという難しい問題を抱えてしまう。

 

いやしかし、待てよ…?

 

一方で他のブログを見ると、適正な文字数を使えば数記事でも申請が通っていることが事実としてあるようですね。

 

その文字数に達してはいないが、記事数だけは圧倒的に勝っている私が申請出来なかった理由、それは何だ?

 

そうだ!

 

問題はまだまだ記事が少ないという事なのかもしれない(バカ)

 

きっと私のような、質の悪い記事を書いていくしか能のないブロガーだっているはずだ。

 Google様やAmazonだって鬼じゃない。

いくらブログの質が悪くて、一つ一つの記事の文字数が1000文字にも満たないクソブロガーにも、御慈悲を恵んでくれるはず。

 

記事を多くしていけば、こいつはこんなことしかできないのか、許可してやるよしょうがねえな。

 

という事になってくれるかもしれない。

 

お願いします、Google様、Amazon様。

 

でも俺だってAmazon株持ってるんだからAmazonアソシエイトぐらい許可してもらってもいいよね!?

 

お願いしますよ~、頼むよ~。